本文スタイル一覧
新・標準スタイル(横組)
新しい横書きスタイルです。「カテゴリーごとにまとめる」が設定してある場合は、カテゴリーごとに扉ページが作られます。
「%%まえがき」というタイトルの記事は前書きとなります。
「%%プロローグ」というタイトルの記事はプロローグとなります。
「%%あとがき」というタイトルの記事は後書きとなります。
「%%著者紹介」というタイトルの記事は奥付の著者紹介となります。
前書き後書きのタイトルを設定するには、記事のタイトルを「%%まえがき「発刊によせて」」のようにしてください。
詳しくは
こちらの説明
を参照してください。
新・現代文芸2(横組)
標準的な横書きスタイルです。様々な設定が可能で、内容をたくさん詰め込むことができます(本文8ptで1ページ約1600文字程度)。画像は紙面の1/2から1/3程度に縮小されます。
標準縦組(β)
シンプルで高級感のある縦書きスタイルです。小説や随筆に。「カテゴリーごとにまとめる」が設定してある場合は、カテゴリーごとに扉ページが作られます。
「%%まえがき」というタイトルの記事は前書きとなります。
「%%プロローグ」というタイトルの記事はプロローグとなります。
「%%あとがき」というタイトルの記事は後書きとなります。
「%%著者紹介」というタイトルの記事は奥付の著者紹介となります。
前書き後書きのタイトルを設定するには、記事のタイトルを「%%まえがき「発刊によせて」」のようにしてください。
詳しくは
こちらの説明
を参照してください。
縦二段組(β)
たくさん内容を詰め込める縦二段組です。情報系ブログに。「カテゴリーごとにまとめる」が設定してある場合は、カテゴリーごとに扉ページが作られます。
「%%まえがき」というタイトルの記事は前書きとなります。
「%%プロローグ」というタイトルの記事はプロローグとなります。
「%%あとがき」というタイトルの記事は後書きとなります。
「%%著者紹介」というタイトルの記事は奥付の著者紹介となります。
前書き後書きのタイトルを設定するには、記事のタイトルを「%%まえがき「発刊によせて」」のようにしてください。
詳しくは
こちらの説明
を参照してください。
新・現代文芸(横組)[旧]
標準的な横書きスタイルです。様々な設定が可能で、内容をたくさん詰め込むことができます(本文8ptで1ページ約1600文字程度)。画像は紙面の1/2から1/3程度に縮小されます。
古いスタイルです。このスタイルは2010年10月30日をもって廃止します。
さらに機能強化された「新・現代文芸2」の使用をおすすめします。
さらに機能強化された「新・現代文芸2」の使用をおすすめします。
理科系(横組)[旧]
TEXライクでスマートな横書きスタイルです。大きな写真を配置できます。
古いスタイルです。このスタイルは2010年10月30日をもって廃止します。
さらに機能強化された「理科系2」の使用をおすすめします。
さらに機能強化された「理科系2」の使用をおすすめします。
電車(横組)[旧]
いちばん写真が大きくなります。行の左右をそろえるための字間調整を行いません。 アスキーアートに適した「モナーフォント」を利用可能です。
古いスタイルです。このスタイルは2010年10月30日をもって廃止します。